梶原 徹也

梶原 徹也

元ロックバンド「ザ・ブルーハーツ」のドラマーであり、日本だけでなく USA、イタリア、バスク、アルゼンチン、メキシコ、インドネシアなど、世界中で演奏活動を続けるドラム奏者。

ロック、和太鼓やダンス、アクロバット飛行機とのコラボ、大塚 愛バンドでのNHK紅白歌合戦 出場 など、ジャンルにこだわらずパワー全開でドラムを叩いて、爆発する生命エネルギーを伝えている。

また、バリアフリー・ロックバンド「サルサガムテープ」やフリースクールでの音楽講座など、大人数でリズムを自由に叩きながら、参加者全員で音楽の楽しさを共有する、という活動を積極的に行っている。

近年は、
太鼓芸能集団「鼓童」アース セレブレーションでのゲスト出演、さらに鼓童本公演・坂東玉三郎氏 芸術監督作品『混沌』のドラム監修、アドバイザーや作曲を手がけ、自らのバンド「THUNDER BEAT」「えびす大黒」など
和太鼓とドラム、ロックの新たな可能性を模索している。

神仏に捧げるご奉納演奏は、
ライフワークとして、ご縁を大切にしながら
全国各地の神社仏閣を廻らせていただいている。